共同通信ニュース用語解説 の解説
食料・農業・農村基本計画
政府が中長期的に取り組む農業政策の方向性を定めた計画。食料・農業・農村基本法に基づく。国際情勢や農業を取り巻く環境の変化を踏まえ、おおむね5年ごとに見直している。現行計画は2020年3月に閣議決定され、カロリーベースの食料自給率を45%まで引き上げる目標が柱となっている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
政府が中長期的に取り組む農業政策の方向性を定めた計画。食料・農業・農村基本法に基づく。国際情勢や農業を取り巻く環境の変化を踏まえ、おおむね5年ごとに見直している。現行計画は2020年3月に閣議決定され、カロリーベースの食料自給率を45%まで引き上げる目標が柱となっている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新