日本歴史地名大系 「飯牟礼村」の解説
飯牟礼村
いいむれむら
[現在地名]伊集院町飯牟礼
江戸時代には当初鹿児島藩の直轄領であったが、享保一一年(一七二六)に日置家島津久健領となったと伝え(「地誌備考追録」黎明館蔵)、以後日置島津氏領で幕末に至った(私領高等取調帳)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
江戸時代には当初鹿児島藩の直轄領であったが、享保一一年(一七二六)に日置家島津久健領となったと伝え(「地誌備考追録」黎明館蔵)、以後日置島津氏領で幕末に至った(私領高等取調帳)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...