デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「鳥居清種」の解説
鳥居清種(初代) とりい-きよたね
天保(てんぽう)2年生まれ。2代鳥居清満(きよみつ)(鳥居家5代清峰(きよみね))の門人。維新後,東京日本橋で絵草紙・錦絵(にしきえ)問屋をひらく。守田座などの劇場の番付板元。また劇場の看板をかいた。明治23年11月18日死去。60歳。
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...