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黄身 キミ

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デジタル大辞泉の解説

き‐み【黄身】

鳥の卵の中の、卵白に包まれる球形の黄色い部分。胚(はい)発生の際の栄養となる。卵黄(らんおう)。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

きみ【黄身】

鳥の卵の中の、卵白(白身)に包まれた丸い黄色の部分。卵黄らんおう。 → 卵黄

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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