日本歴史地名大系 「龍翔寺」の解説
龍翔寺
りようしようじ
大徳寺の塔頭。同寺境内北西にある。延慶二年(一三〇九)三月後宇多天皇から寄進された西京
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
大徳寺の塔頭。同寺境内北西にある。延慶二年(一三〇九)三月後宇多天皇から寄進された西京
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...