L.エミエ(その他表記)Louis Émié

20世紀西洋人名事典 「L.エミエ」の解説

L. エミエ
Louis Émié


1900 -
詩人
ボルドー生まれ。
ヘンダーリンやノヴァーリスなどの影響を受け、小説エッセーなど多彩な活躍をする。1946年モレアス賞を受賞し、’60年にはフランシス・ジャム賞を受賞する。代表作詩集「火の名前」(’44年)、「愛の発明」(’61年)など。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む