して
竹を撫し、
犢(べいとく)と共に長林豐
の
に偃息す。~
に竹
の下に歸りては、則ち山妻稚子、筍
(じゆんけつ)を作り、麥
を供し、欣然一
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...