出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…また筋原繊維に乏しいが細胞要素はすべて備えている。この細胞の興奮はまず心房筋に広がり,房室結節(1mm×3mm×5mm),房室束(ヒス束)の左右の脚を経てプルキンエ繊維に伝わり,心内膜から左右の心室筋へ伝えられる。この興奮伝導路が刺激伝導系と呼ばれるもので,規則正しい心律動を支配している系である。…
※「房室結節」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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