夐伝〕居る
の宅、林泉に枕帶す。夐(けい)、琴書を對
し、
然(せうぜん)として自ら樂しむ。時人號して居士と爲す。其の閑素を
ふ
、酒を載せて之れに從ふ或(あ)るに至る。夐~
を盡し、接對して
むことを
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...