臨海副都心(読み)リンカイフクトシン

デジタル大辞泉 「臨海副都心」の意味・読み・例文・類語

りんかい‐ふくとしん【臨海副都心】

東京人工島、10号地と13号地からなる副都心江東区有明・青海港区台場品川区東八潮に当たる。平成元年(1989)ごろから開発が進み、レインボーブリッジや東京臨海新交通ゆりかもめなどで都心と結ばれた。13号地の地名から、お台場ともいう。→台場

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

事典・日本の観光資源 「臨海副都心」の解説

臨海副都心

(東京都港区・江東区・品川区)
東京湾100選指定の観光名所。

出典 日外アソシエーツ「事典・日本の観光資源」事典・日本の観光資源について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む