著作家(読み)チョサクカ

精選版 日本国語大辞典 「著作家」の意味・読み・例文・類語

ちょさく‐か【著作家】

  1. 〘 名詞 〙 著作を職業とする人。著述家。
    1. [初出の実例]「近来有名なる著作家一書を発行せしが」(出典:西国立志編(1870‐71)〈中村正直訳〉九)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む