著作家(読み)チョサクカ

精選版 日本国語大辞典 「著作家」の意味・読み・例文・類語

ちょさく‐か【著作家】

  1. 〘 名詞 〙 著作を職業とする人。著述家。
    1. [初出の実例]「近来有名なる著作家一書を発行せしが」(出典:西国立志編(1870‐71)〈中村正直訳〉九)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む