鵲(へんじゃく)を貴ぶ
以は、其の
に隨つて
を
ふるを貴ぶに非ず。其の
血を
息(えふそく)(脈をみる)して、
の從(よ)りて生じる
を知るを貴ぶなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...