
すときの振
の樂なり」とあり、凱の初文とみてよい。
と通じ、たのしむ。
・
の二字を属し、
に「事を訖(をは)るの樂なり」とする。〔玉
〕に豈を「安なり。焉なり」とし、また
の或る体として凱を加えている。
・
・
・
・鎧など十五字を収める。
・
は豈の声義を承け、磑は擬声語。
・鎧は磑の形態をとる字であろう。覬は「幾(ねが)う」、
(幾)と声が近い。
i、覬・
ki
iは声近く、通用の字。
▶・豈弟▶・豈楽▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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