百科事典マイペディア 「アルペン競技」の意味・わかりやすい解説
アルペン競技【アルペンきょうぎ】
→関連項目アールベルク・スキー術|グラススキー|八方尾根
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…ノルウェー派とリリエンフェルト派の優劣をめぐる論争も起きたが,やがて両派は長所をとり入れ合い,オーストリアのアールベルクのスキー教師H.シュナイダーがアールベルク派といわれるアルプス・スキー術にまとめた。これがアルペン競技Alpineの基本技術で,アレーÉmile Allaisを中心とするフランス派なども現れて,アルペン競技はドイツ,スイスを含め発展していく。 1924年には国際スキー連盟Fédération internationale de ski(FIS)が結成され,同年の第1回オリンピック冬季大会(シャモニー)にスキーも登場したが,男子ノルディック種目のみであった。…
※「アルペン競技」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...