すべて 

アレクセイチャプイギン(その他表記)Aleksey Pavlovich Chapïgin

20世紀西洋人名事典 「アレクセイチャプイギン」の解説

アレクセイ チャプイギン
Aleksey Pavlovich Chapïgin


1870 - 1937
ソ連(ロシア)の作家
農家に生まれ、独学文学を学ぶ。コロレンコガーリン・ミハイロフスキー影響を受ける。ナロードニキ作家から出発し、新写実派を形成作品は、農村の生活を写実的に描く「白い僧院」、「白鳥の湖にて」、17世紀のコサックの農民蜂起を描く「ラージンステーパン」。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

すべて 

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む