百科事典マイペディア 「アンダマン海」の意味・わかりやすい解説
アンダマン海【アンダマンかい】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…
[海況]
インド洋全体としては蒸発量が降水量と河川水量の和を上回るから海水は煮つめられる形になって平均表層塩分は一般に高くなる。ベンガル湾やアンダマン海に降水量が非常に多い上にブラフマプトラ川とイラワジ川から大量の淡水が流れこむために雨季(北半球の夏)には塩分がいちじるしく低くなる。この低塩分水は冬に北東季節風によってアラビア海へ押し出されるが,夏の南西季節風によって再び押し戻される。…
※「アンダマン海」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新