エコファーマー

デジタル大辞泉 「エコファーマー」の意味・読み・例文・類語

エコ‐ファーマー

《〈和〉eco+farmer》持続農業法(正称「持続性の高い農業生産方式の導入促進に関する法律」)に基づき、堆肥などを施して土地の力を高め、化学肥料化学農薬を減らす生産計画都道府県知事に提出し認定された農業者をいう。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

農林水産関係用語集 「エコファーマー」の解説

エコファーマー

「持続性の高い農業生産方式の導入の促進に関する法律」に基づき、都道府県知事から、たい肥等による土づくりと化学肥料や化学合成農薬の使用低減を一体的に行う農業生産方式を導入する計画について認定を受けた農業者の愛称

出典 農林水産省農林水産関係用語集について 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む