エルコスの祈り

デジタル大辞泉プラス 「エルコスの祈り」の解説

エルコスの祈り

1984年初演のミュージカル脚本劇団四季、梶賀千鶴子、作曲鈴木邦彦構成演出浅利慶太。初演時の題名は『エルリック・コスモスの239時間』。未来学園舞台に、エルリック・コスモス(通称エルコス)という名のロボットと子供たちの心の交流を描く。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む