然】かく(くわく)ぜん
丁、
惠君の爲に牛を解く。手の觸るる
、
の倚る
、足の履む
、膝の
(かがま)る
、
然
然、刀を奏(おく)ること
然、
に中(あた)らざる
(な)し。桑林の
に合し、乃ち經首の會に中る。
然】かく(くわく)ぜん
~
の餘
を得て、驕蹇怠傲なり。~四國(晋・魯・衛・曹)相ひ輔けて鞍に
戰し、大いに齊の師を敗り、齊の頃
を
(え)、
丑
を
(あしきり)にす。是(ここ)に於て、
然として大いに
る。字通「
」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...