カール・ヨハン・グスタヴスノイルスキー(その他表記)Carl Johan Gustav Snoilsky

20世紀西洋人名事典 の解説

カール・ヨハン・グスタヴ スノイルスキー
Carl Johan Gustav Snoilsky


1841 - 1903
スウェーデン詩人,外交官
長く外交官を務めた。初めハイネ、後高踏派の影響を受けた。その作品は深い思想と色彩に富み、整然とした形式を持つ。代表作は「詩集」「ソネット集」「スウェーデン風景」など。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む