出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…洪積世には大陸氷河におおわれていたため,現在小さな氷河湖が散在する。1534年フランス人探検家J.カルティエが訪れ,現在のガスペ市のあたりに大十字架を建て,カナダをフランス領と宣言したといわれる。住民にはフランス系が多い。…
…洪積世には大陸氷河におおわれていたため,現在小さな氷河湖が散在する。1534年フランス人探検家J.カルティエが訪れ,現在のガスペ市のあたりに大十字架を建て,カナダをフランス領と宣言したといわれる。住民にはフランス系が多い。…
※「ガスペ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...