日本の携帯電話の技術やサービスが世界標準とは異なる独自の進化を遂げたことを、大陸と離れて独特の生態系を持つガラパゴス諸島になぞらえた言葉で、略してガラケーと呼ばれる。iモードやワンセグなど多くの先進的な機能を搭載した一方、海外では通用しない状態となった。国内市場を重視してきたことが、日本がスマートフォンの開発で出遅れた一因とも言われる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新