普及版 字通 「ききん」の読み・字形・画数・意味
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…管絃および小規模の舞楽用の釣(つり)鉦鼓(直径約15cm),舞楽用の大(おお)鉦鼓(直径約37cm),行進用の荷(にない)鉦鼓(直径約24cm)がある。打法に2種あり,片手で打つのを金,両手で打つのを鍂と記し〈ききん〉または〈ちちん〉と称する。鍂は二つの桴を同時に打つのでなく,左手を少し先に打つ。…
※「ききん」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新