事典 日本の地域ブランド・名産品 「きぬの染」の解説
きぬの染[染織]
きぬのそめ
1961(昭和36)年、染色家有志120名が常総市(旧・水海道市)に染色村を建設した。友禅・ロウケツ・小紋などの伝統技術を継承しつつ、新しい技術を取り入れて、それぞれが個性ある着物やインテリアなどを製作。茨城県郷土工芸品。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...