クトゥブディア島(読み)クトゥブディアトウ

デジタル大辞泉 「クトゥブディア島」の意味・読み・例文・類語

クトゥブディア‐とう〔‐タウ〕【クトゥブディア島】

Kutubdia Island》バングラデシュ南部、ベンガル湾に浮かぶ島。チッタゴンの南約100キロメートル、コックスバザール沖合に位置する。海抜が低く、波の侵食海岸線が大きく後退気候変動による海面上昇の影響をもっとも受けている場所一つとして知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む