普及版 字通 「さんきん」の読み・字形・画数・意味
【三
】さんきん

、(管仲を)束
して、以て齊に予(あた)ふ。齊、
をして之れを受けて
かしむ。至る比(ころ)、三
三浴す。桓
親しく之れを郊に
(むか)ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
】さんきん
、(管仲を)束
して、以て齊に予(あた)ふ。齊、
をして之れを受けて
かしむ。至る比(ころ)、三
三浴す。桓
親しく之れを郊に
(むか)ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...