改訂新版 世界大百科事典 「シュバリス」の意味・わかりやすい解説
シュバリス
Sybaris
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
翻訳|Sybaris
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…おもな河川はクラーティ,ネートなどである。 ギリシアの植民地として,シュバリスやクロトンなどの都市が繁栄したこの地方は,ローマ帝国没落後は経済的に停滞し,ビザンティン帝国やノルマン人などの外部勢力の支配を経て,イタリア統一までの長い間ナポリ王国(1815年以後は両シチリア王国)の下にあった。この間に確立された封建的な土地所有制度や社会構造,外敵やマラリアを恐れて平地を避け山につくられてきた集落やそこでの生活様式は,イタリア統一後もこの地方を特色づけ,後進地域としての性格を刻印してきた。…
※「シュバリス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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