ジョルジュヴァントンゲルロー(その他表記)Georges Vantongerloo

20世紀西洋人名事典 の解説

ジョルジュ ヴァントンゲルロー
Georges Vantongerloo


1886.11.24 - 1965.10.6
ベルギー画家,彫刻家
アントウェルペン生まれ。
モンドリアンらの「デ・ステイル」に参加し、幾何学的抽象絵画を追求した。1928年以降パリに住み、’31年「アブストラクション・クレアション」グループ創設者の一人となる。代表作オレンジ色のあるコンボジション、58番」、他に「省察」、「芸術とその未来」の著述もある理論家

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

367日誕生日大事典 の解説

ジョルジュ ヴァントンゲルロー

生年月日:1886年11月24日
ベルギーの画家,彫刻家,建築家
1965年没

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む