出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…オーデル河口のシュチェチンは西ポモジェの中心であるが,西ポモジェ地方はかつてグーツヘルシャフト経営の有力な地域で,第2次大戦後は国営農場による社会主義農業の地位が高く,小農経営が多いポーランドの他の地方と性格がやや異なる。ポモジェ地方の主要都市として,上記のほかにスタルガルド・シュチェチンスキ(人口7万3300),コシャリン,スゥプスク(10万2600),トチェフ(6万0600)がある。【山本 茂】。…
※「スウプスク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新