スポーツとテクノロジーを組み合わせた造語。人工知能(AI)や拡張現実(AR)、仮想現実(VR)など最先端技術を用いてスポーツ界に革新的な変化をもたらす分野で、国際的に市場規模の拡大が見込まれている。「支える」「見る」「する」の3要素から成り立ち、スポーツ庁も施策の一環として後押し。東京五輪・パラリンピックに向けて競技の判定や新時代の観戦スタイル、トレーニングの効率化などスポーツ産業に新たな影響を及ぼすと期待されている。
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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...