共同通信ニュース用語解説 「セブン―イレブン」の解説
セブン―イレブン
今年2月末の店舗数は1万6319店で国内コンビニ最大手。利益率の高い独自開発のプライベートブランド(PB)商品「セブンプレミアム」の好調な販売が業績を押し上げている。高級志向の食パンや総菜なども人気。専用機器を使ったコーヒー「セブンカフェ」も好評だ。弁当や総菜などを届ける宅配事業にも注力している。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
今年2月末の店舗数は1万6319店で国内コンビニ最大手。利益率の高い独自開発のプライベートブランド(PB)商品「セブンプレミアム」の好調な販売が業績を押し上げている。高級志向の食パンや総菜なども人気。専用機器を使ったコーヒー「セブンカフェ」も好評だ。弁当や総菜などを届ける宅配事業にも注力している。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
…近年はスポーツ・文化施設,旅行などのサービス事業や消費者金融にも力を入れている。関連企業も多く多部門にわたるが,なかでも日本のコンビニエンス・ストアの草分けといえるセブン‐イレブン・ジャパン(株)(1973設立)やファミリーレストランの(株)デニーズジャパン(1973設立)などは業界でも有数の地位を占めている。資本金462億円(1997年5月),売上高1兆5464億円(1997年2月期)。…
※「セブン―イレブン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...