ソフトウエア特許(読み)ソフトウエアトッキョ

デジタル大辞泉 「ソフトウエア特許」の意味・読み・例文・類語

ソフトウエア‐とっきょ〔‐トクキヨ〕【ソフトウエア特許】

software patentコンピューターソフトウエアに関する特許日本では従来ハードウエアと一体化した装置やソフトウエアを記録した記憶媒体が特許の対象とされていたが、平成14年(2002)の特許法改正により、ネットワークを通じて提供されるプログラムも対象に含まれるようになった。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む