デジタル大辞泉 「だらり」の意味・読み・例文・類語
だらり
[副]1 力なく垂れ下がっているさま。「旗が
2 しまりのないさま。だらしのないさま。「暑さで
[名]「だらり結び」の略。[類語]ぶらり・ぶらぶら・宙ぶらりん・ゆらり・ゆらゆら・ぐらりと・くらくら・ぐらっと・ぐらぐら・くらっと・くらり・ぐらり・めまい・立ちくらみ・
[副]
[名]「だらり結び」の略。出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...