デジタル大辞泉 「宙ぶらりん」の意味・読み・例文・類語
ちゅう‐ぶらりん〔チウ‐|チユウ‐〕【宙ぶらりん/中ぶらりん】
1 空中にぶらさがっていること。また、そのさま。「台風で電線が―になる」
2 どっちつかずで中途半端であること。また、そのさま。「―な(の)立場」「計画が―になる」
[類語](1)だらり・ぶらり・ぶらぶら・ゆらり・ゆらゆら・ぐらりと・くらくら・ぐらっと・ぐらぐら・くらっと・くらり・ぐらり・めまい・立ちくらみ・
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...