デジタル大辞泉 「チョルノービリ原発事故」の意味・読み・例文・類語
チョルノービリげんぱつ‐じこ【チョルノービリ原発事故】
[補説]4号炉は放射性物質の拡散を防止するための応急措置として、石棺とよばれるコンクリートの建造物で覆われている。他の原子炉は事故後も稼働し続けたが、2000年までにすべて停止された。
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...