ノートルダムドラソンプシオン大聖堂(読み)ノートルダムドラソンプシオンダイセイドウ

デジタル大辞泉 の解説

ノートルダム‐ド‐ラソンプシオン‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【ノートルダムドラソンプシオン大聖堂】

Cathédrale Notre-Dame de l'Assomptionフランスオーベルニュ‐ローヌ‐アルプ地方の都市クレルモンフェランの旧市街にあるゴシック様式大聖堂。13世紀から14世紀にかけて建造された。近郊火山溶岩石材として用いたため、外観が黒ずんで見える。パリサントシャペルを模したというステンドグラスがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む