ノートルダムドラソンプシオン大聖堂(読み)ノートルダムドラソンプシオンダイセイドウ

デジタル大辞泉 の解説

ノートルダム‐ド‐ラソンプシオン‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【ノートルダムドラソンプシオン大聖堂】

Cathédrale Notre-Dame de l'Assomptionフランスオーベルニュ‐ローヌ‐アルプ地方の都市クレルモンフェランの旧市街にあるゴシック様式大聖堂。13世紀から14世紀にかけて建造された。近郊火山溶岩石材として用いたため、外観が黒ずんで見える。パリサントシャペルを模したというステンドグラスがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む