普及版 字通 「ひりゆう」の読み・字形・画数・意味
【罷
】ひりゆう

(しつし)を
ちし時、
に中(あた)りて
み、兩臂(りやうひ)
申(くつしん)せず。~湯、辭謝して曰く、將相九
、皆賢材
なり。小臣罷
、以て大事を策するに足らずと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
】ひりゆう
(しつし)を
ちし時、
に中(あた)りて
み、兩臂(りやうひ)
申(くつしん)せず。~湯、辭謝して曰く、將相九
、皆賢材
なり。小臣罷
、以て大事を策するに足らずと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...