改訂新版 世界大百科事典 「ビガーノ」の意味・わかりやすい解説
ビガーノ
Salvatore Viganò
生没年:1769-1821
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…今日のタイツと呼ばれるものも,19世紀の初めに発明され,舞踊技術の進歩を促した。 次いでイタリアにS.ビガーノが現れ,ノベールの道をさらに発展させた。彼はコール・ド・バレエ(群舞の踊り手)の動きを改革し,その地位を高めると同時に,バレエの主題に関してはとくに意を注いで,ドラマとしてもりっぱな作品を考案した。…
※「ビガーノ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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