フアナイバルボウロー(その他表記)Juana de Ibarbourou

20世紀西洋人名事典 「フアナイバルボウロー」の解説

フアナ イバルボウロー
Juana de Ibarbourou


1895 - ?
ウルグアイの女流詩人。
自然と愛をテーマにした作品を書く。1929年に、「ラテンアメリカフアナ」の称号を受けて、’50年自国の作家協会会長となる。主な作品に、単純素朴な語彙で、優美な表現で歌った詩集ダイヤの舌」など。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む