改訂新版 世界大百科事典 「モルホリン」の意味・わかりやすい解説
モルホリン
morpholine
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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tetrahydro-1,4-oxazine.C4H9NO(87.12).ジエタノールアミンを70% 硫酸と加熱してつくる.
アンモニア臭のある吸湿性液体.融点-4.9 ℃,沸点128~130 ℃.
0.9994.
1.4545.有機溶剤に易溶.水蒸気蒸留できる.ワックス,色素などの溶剤として用いられる.[CAS 110-91-8]
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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