出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
「モル熱容量」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…比熱の単位としては通常,1gの物質を1K上げるのに要する熱量をcalで表したもの,すなわちcal/K・gが使われる。比熱と物質の質量との積を熱容量といい,気体に対しては,1molに対する熱容量を用いることが多く,これをモル比熱molar heatという。 比熱は同じ物質でも温度や圧力によって異なり,とくに物質の状態が気体,液体,固体であるかによって大きく異なる。…
※「モル比熱」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新