ンコングサンバ(その他表記)N'kongsamba

デジタル大辞泉 「ンコングサンバ」の意味・読み・例文・類語

ンコングサンバ(N'kongsamba)

カメルーン西部の都市同国第三の規模をもつ。周辺ではコーヒーアブラヤシバナナ生産が盛ん。港湾都市ドゥアラ鉄道で結ばれていた当時は農産物集散地として栄えたが、1990年代に鉄道が廃止された。ウコングサンバヌコンサンバ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む