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アッタロス朝 アッタロスちょう Attalid Dynasty

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

アッタロス朝
アッタロスちょう
Attalid Dynasty

ペルガモン王国の王朝 (前 263~129) 。ペルガモン (現トルコのペルガマ) 城の城主フィレタエロスとその甥エウメネス1世 (在位前 263~241) が勢力を拡大,前 263年独立,前 241年ガラテア人を破って王国を宣した。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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