コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

ウイング ウイング wing

翻訳|wing

3件 の用語解説(ウイングの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

ウイング(wing)

鳥や航空機の翼。
空港ビルなど建物の左右に翼状に伸びた部分。
舞台の袖(そで)。
サッカーではフォワードラグビーではバックスの左右両端の位置。また、その位置の選手。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

日本の企業がわかる事典2014-2015の解説

ウイング

正式社名「株式会社ウイング」。情報・通信業。平成3年(1991)設立。本社は新潟市中央区蒲原町。ソフトウェア開発会社。新潟県・首都圏地盤。コンピューターシステム導入の提案・コンサルティングやパッケージソフトウェアの企画開発・販売などを行う。

出典|講談社
(C)Kodansha 2011.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版の解説

ウイング【wing】

鳥・飛行機などのつばさ。
ラグビーなどで、各列の左右両端の定位置。サッカーでは、主にタッチラインに近い外側のエリアから攻撃する両サイドの選手。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ウイングの関連キーワードITホールディングス川金ホールディングス紀陽ホールディングスDCMホールディングスビーアールホールディングス三菱ケミカルホールディングス明治ホールディングスワコールホールディングスOCHIホールディングスTOKAIホールディングス

今日のキーワード

トランスアジア航空

台湾・台北市に本拠を置く航空会社。中国語名は復興航空。1951年、台湾初の民間航空会社として設立。83年に台湾の国産実業グループに経営移管され、組織改編を実施した。92年に国際チャーター便の運航を始め...

続きを読む

コトバンク for iPhone

ウイングの関連情報