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ケートマンスホープ

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百科事典マイペディアの解説

ケートマンスホープ

ナミビアの南部の町。1866年にドイツ人の伝道基地として建設された町で,現在は南部地域の交易と観光の中心になっている。主な産業はカラクール種ヒツジの飼育で,皮革製品などが作られている。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
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