


(じゆん)に從い、
声。享は淳(じゅん)の省。〔説文〕十四上に「矛戟(ばうげき)の
(ひ)下の銅
(どうそん)なり」と「いしづき」の意とするが、古く
于(じゅんう)という楽器があった。〔周礼、地官、鼓人〕に「金
を以て鼓に和す」とみえる。
于、楽器。
・金
・鼓


草という草があり「之れを
せば人の色を美しくす」とみえるが、何の草か知りがたい。国・邑の名、また姓に用いる。
草▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...