せいゆう

普及版 字通 「せいゆう」の読み・字形・画数・意味

【聖】せいゆう(いう)

天子の謀。〔晋書冰伝〕(上)俯仰して事に伏すること、今に五年なり。上はを光贊すること能はず、下はを緝煕(しふき)すること能はず。而るに陛下、之れをすること、之れに求むること已(や)まず。

字通「聖」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む