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テオポンポス[キオス] テオポンポスキオス Theopompos; Theopompus of Chios

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

テオポンポス[キオス]
テオポンポスキオス
Theopompos; Theopompus of Chios

[生]前380頃.キオス
[没]?
ギリシアの歴史家。イソクラテスの弟子。アレクサンドロス大王の友人。前 411~394年を扱った『ギリシア史Hellēnikai Historiai (12巻) の断片と『フィリッポス伝』 Philippika (58巻) の断片が伝わる。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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