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七回忌 しちかいき

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

七回忌
しちかいき

人の死後6周年目の祥月命日に死者の冥福を祈って法要を行うこと。七年忌ともいう。7年目ごとに年忌を行うのは日本古来の風習によるといわれている。 (→忌日 )  

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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デジタル大辞泉の解説

しちかい‐き〔シチクワイ‐〕【七回忌】

人の死後満6年、数えて7年目の忌日。また、その日に行う法事。七周忌。七年忌。ななかいき。→回忌忌日

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大辞林 第三版の解説

しちかいき【七回忌】

死後六年、死んだ日から数えて七回目の回忌。七年忌。七周忌。 「 -の法要」

出典|三省堂
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