日本歴史地名大系 「上徳良村」の解説
上徳良村
かみとくらむら
元和五年(一六一九)七月一三日の厳島社社家供僧内侍三方給地等付立(厳島野坂文書)によれば、御造営領付立大願寺分のなかに
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元和五年(一六一九)七月一三日の厳島社社家供僧内侍三方給地等付立(厳島野坂文書)によれば、御造営領付立大願寺分のなかに
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
敵を欺くために、自分の身や味方を苦しめてまで行うはかりごと。また、苦しまぎれに考え出した手立て。苦肉の謀はかりごと。「苦肉の策を講じる」...